災害・ハザードマップ

ITとAIとデザイン

スマホを使い音声よりもリアルな緊急通報が可能!愛知県警「110番映像通報システム」

この「110番映像通報システム」をテストできる環境がAIで用意されるといいな。
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5月に入ってから続く震度5弱以上の地震について:パート1

この5/13ですでに5月にはいって3箇所目の大きな有感地震が発生していますが、なにか読み取れることはあるのでしょうか。
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石川県能登地方で最大震度6強を観測した5日の地震に見られた「地下水」との関係とは?

ついに本州中央に影を落としはじめた大型地震による畏怖について
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行政は眠らない?稲沢市の業務継続計画(BCP)から災害発生後の最適アクションを考えてみる:その1

わたしの被災体験も今回綴ってみました。
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稲沢市で備えるべき南海トラフ巨大地震対策の本命は液状化現象による二次災害です。その3

地面の表面からはわからない巨大地震による二次災害”液状化現象”についてクローズアップしていきます。
木曽川の河畔砂丘

稲沢市で備えるべき南海トラフ巨大地震対策の本命は液状化現象による二次災害です。その2

稲沢市の地層の成り立ちは、古地図からもその木曽川との関係性の大きさに驚かされます。
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稲沢市で備えるべき南海トラフ巨大地震対策の本命は液状化現象による二次災害です。その1

大震災発生後の液状化現象こそが稲沢市における最大の課題です。
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4月10日に噴火したロシア・カムチャツカ半島のシベルチ火山から思うこと

火山噴火と地震の切っても切れない関係性から、迫り来る災害に思うこと。
子育てと家族力

では、130年前、尾張地方”も”襲ったM8.0の世界最大級の地震「濃尾地震」の再来は?

根尾谷断層を目の前にするとその自然のチカラのすさまじさに絶望を超えた何かを感じます。
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70~100年前後の近代地震史からアレコレ想定してみる

100~150年のスパンがほんとうに必要であれば、その間にうてる対策もあるはず。